友だちを思いやる(業間なわとび:大なわ)
- 公開日
- 2026/01/29
- 更新日
- 2026/01/29
学校日記
今日(29日)は「業間なわとび」がありました。大なわとびは,ただ回数だけを競うだけではなく,みんなで息を合わせ,声を掛け合うことが大切な運動です。
「今。」「大丈夫やで」と声をかけたり,うまく跳べなかった友だちを責めるのではなく,次につなげようと励ましたりする姿が見られました。縄に入るタイミングを待つ思いやりや,仲間の気持ちを考えて行動する優しさが,自然と育まれていました。一人ではなく、チームで跳ぶ『大なわとび』。
成功した時の代rぽ媚も,上手くいかなかったときの悔しさも,みんなで分かち合う中で,子ども達の心のつながりが深まる時間となりました。
成功したときの喜びも、うまくいかなかったときの悔しさも、みんなで分かち合う中で、子どもたちの心のつながりが深まる時間となりました。