車いすバスケットボール体験
- 公開日
- 2026/10/14
- 更新日
- 2026/10/14
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東京パラ五輪銀メダリストの宮島徹也さんが指導してくださって、4年生が車いすバスケットボールを体験しました。はじめに、宮島さんから、車いすバスケットボール選手になるまでのお話をお聞きしました。お話の中で「夢をもつこと」「関わってくれる周りの人に感謝すること」「大好きなことを見つけること」の3つが大切だと教えていただきました。そのあとウォーミングアップをして、車いすバスケットを体験しました。授業の中では「チャレンジ」するというめあてをもって取り組んだので、全員積極的に動き、車いすバスケットボールを楽しむことができました。車いすバスケットボールは、障がいの有無にかかわらず、誰もが楽しむことができるスポーツであることを体験を通して学ぶことができました。